こんにちは。amiママです。2月になりました。入試の準備はみなさんいかがですか?
中学入試に関する、新しいニュースが入ってきました。昨日、2月1日に東京都と神奈川県内の私立中学の2010年度の入試が解禁されましたよ!!中学入試はとうとう本格シーズンですね!!
昨日は、「御三家」の難関中学の入試が集中したようです。また、御三家の開成、麻布、武蔵以外にも、慶応や早稲田など有名私立大学の付属中学の入試も行われたよう。とにかく今週は、中学入試のラッシュです!

近年は、これだけ少子化だといわれている中でも、中学入試はかなり浸透しているようで、塾大手の日能研によると、南関東の1都3県では、小学6年生の5人に1人が、中学入試を受験していて、これは過去最高を更新しているそうです。つまり、2割近くの子が、中学入試を受けているんですよ!すごいことだなとあらためて思います。
ただし、一人が受ける中学の学校数は、例年は平均5校を超えていたのが、今年は割り込むかも、ということでした。ターゲットを絞って、中学入試に挑戦しているということのようですね。ちなみに、東京都内の私立中学の初年度に納めなくてはいけない入学金、授業料は平均92万だとか!!結構高いです!(@_@)
併願数は減っているけれど、中学受験に挑戦する人は、過去最高!!
どんなに不況でも、私立の中学入試の勢いは止まりませんね。中学入試がこれからだと言う人は、ぜひ実力を思う存分発揮できるように頑張ってください☆

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あけましておめでとうございます!2010年がスタートしました!本年も中学入試を頑張るみなさんのために役立つサイトを作っていきたいと考えておりますので、どうぞ宜しくお願いいたします!(*^▽^*)

さて先日、佐賀県でだったでしょうか、すでに私立の中学校で前期の入試試験が行われたというニュースが飛び込んできました。お正月気分の抜けない大人たちを尻目に、もう中学入試に挑んでいる子どもたちがたくさんいるんですね。たしか、このニュースになった中学も、かなりの倍率の入試になったようでしたよ。定員が50人なのに、受験したのは200人を超えていたとか。
最近は少子化がすっかり定着してしまっていますが、それでも中学入試となると、話は別ですね。特に人気のある私立中学などでは、受験倍率は年々高くなってきているそうです。中学入試のレベルも、決して低くはないということなんでしょうね。

今年、中学入試に挑戦するお子さんはもちろんですが、来年に中学入試を考えているというお子さんやご家庭の人も、ここでもう一度気合いを入れなおして、中学入試に挑んでみませんか?中学入試はあくまでも、おこさんにとっての将来への第一歩ですが、お子さんがここで大きな試練を乗り越えるという経験は、その後の将来にもきっといい影響を与えると思います。中学入試が全てではないですし、もしも中学入試に合格することが出来なかったとしても、その為に勉強を頑張ったことは、きっと自分のためになっているはず!信じて頑張ってみてくださいね★

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こんにちは。中学入試がどんどん近づいてきていますね。
今日は、今からでも中学入試にまだ間に合う!ということで、国語の得点UPの方法について、ポイントをご説明したいと思います。ちょっとしたことを意識するだけで、きっと効果が感じられるはずですよ♪

■中学入試・国語のポイント
1)まずは教科書を読んで、読解力をつけましょう。
→ 中学入試の国語は、読解力が全てものをいいます。

2)中学入試の国語が苦手な人に多いのは、新しい問題集ばかり解こうとすること。
→ その問題でなぜ間違えたのか、という原因究明をしっかり行いましょう。
解いただけで、原因を追究しないのでは、中学入試の国語で得点を取ることはできません。
まずは、問題文を熟読するクセをつけてください。何がわからないのか、どこが不明確になっているの
かを理解することからつとめましょう。

3)指示語や接続詞に注目する!
→ その指示語は何を指しているのか?
なぜここでは、その接続詞が入っているのか?に着目して、文章を読むようにしましょう。

4)段落に着目しよう
→ 文章には必ず段落の構成があるので、そこが解ると答えも導きやすくなる可能性が高いです。

5)重要な段落を見つける
→ 筆者が一番言いたいことは、どの段落に書かれているかを意識してください。
その、筆者が一番言いたいことが、大切なキーワードになります。
絞り込みながら読むという力をつけましょう。

中学入試の国語は、ちょっとしたコツを掴めば、得点を上げることができるチャンスに繋がります!!
まだまだ諦めずにがんばってみてください。

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中学入試の季節がどんどん近づいてきていますね。希望の中学に、まだまだ偏差値が届かなくて諦めムードになっている人はいませんか?でも、今からでもまだ間に合いますよ!

中学入試の試験で、正しい解答を書くためには、やはり学習したことを絶対忘れないことが大切。もし、それが出来ていれば、中学入試なんて楽勝ですよね?!皆さん、それがなかなか出来なくって、苦しんでおられるのではないでしょうか。「絶対に忘れない」という言い方はちょっと大げさに聞こえますが、それでもちょっとしたコツで、それが可能になるんですよ。
私たちが「忘れてしまう」のは、人間の脳の自然な作用です。人間が記憶する力というのは限界があります。
でも、その中でも、自分の頭で考えていないことは「忘れやすくなる」可能性が高いと考えられています。つまり、問題の解答ばかりを記憶しようとすることで、問題の本当の内容を自分の頭で考えていない場合などは、例えば、算数の問題など、公式を応用するなどといったときには、対応できませんし、初めてみた応用問題も同様に解けないことになってしまいます。

つまり、自分の頭でしっかりと考えることそのものが大切です。まず基本的なパターンを確実にマスターして、次はそれをどのようにして組み合わせるか、応用することを考えることが必要です。そうすることで印象も強くなり、記憶に定着されるようになるので、中学入試でも成功する確率が高くなります。

苦手な問題は、もう一度、基礎からじっくりと考えて解いてみませんか?
中学入試できっと有効な知識になるはずですよ。

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中学入試で成功したい!!と考えている人は、がむしゃらに勉強している頃でしょうか。でも、むやみやたらに「問題演習」ばかりをやっていても、本当に中学入試のためになっているかといわれれば、案外、効果が上がらないようなケースが多いようですよ。
中学入試は高校入試や大学入試と違い、まず勉強そのものに興味を持たせることが、とても重要。頭ごなしに問題を解くように言ってもダメです。では中学入試対策として、効率のよい勉強の流れを考えてみましょう。

■根本は楽しくお遊び的に
まずは「興味を持たせる」ためには、頭ごなしに勉強、勉強と言ってはいけません。各テーマの原則について教えるときは、できるだけ子供が理解しやすいアニメ・映像などを用いて、ゲーム性を持たせて遊ばせるなど工夫をして、勉強することそのものに興味を持たせてあげましょう。

■根本の応用方法を学ぼう
ある程度、各テーマの原則がわかってきたら、次から問題を使います。それが、どんな風に応用されて、問われるのかをおしえてあげましょう。ただし、単なる問題解きになって、一問一答式で答えを暗記するような方法ではいけません。各テーマの「根本原則」にもとずいて、今の問題があること、根本原則がどのように応用され、問われているかということが確認できるような演習でないと、成績はあがらないでしょうし、中学入試のためにはならないでしょう。
ちょっと難しいことを述べましたが、中学入試で成功したいと思うのであれば、しっかり意識しておきたいところです。中学入試に限らず、学習は何よりも基礎が重要だということを忘れないでくださいね。

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こんにちは。amiママです。今日は中学入試でも理科の入試のお話しをしたいと思います。
理科って、私はすごく好きだった記憶があるんですが、最近は入試でも人気がない教科のひとつで、TVでも「理科離れ」なんていう言葉をよく聞くようになりました。特に最近の子は天体や、電気、力学なんかも苦手だと思う子が多いんだとか。
どうしてなんでしょう?その原因は、意外にも基本的なきまりを理解していないことになるそうですよ。amiは大丈夫かな・・・(-_-;)汗
例えば、
「天体のきまり」であれば、北の空では、星は1時間に15度、反時計回りに動くとか、
「電気のきまり」であれば、電池と豆電球のつなぎ方とか、
「力学のきまり」は、てこの原理を使って重さを考える時のきまりとか、
こういった”キマリごと”をクリアすれば、おそらく苦手意識を減らしてやる事って出来るんじゃないでしょうか。もちろん、これらを知っているだけでなく、ちゃんと活用して問題を解けるか、中学入試では重要になってきます。

理科って言う教科が他とちょっと違うのは、算数や社会の要素も入っていたりすること。
そのため中学入試でも苦手と捉える人が多いようです。ですが、先のようなキマリごとをしっかり把握しておけば入試問題もずっと取り組みやすくなるはずです。
理科嫌いにならないためにも、なんとかここをおさえておきたいですね。
中学入試では、理科の得点をUPするために、グラフの読み取りや計算問題の単位をしっかりマスターしておくことも大切なポイントですよ♪ みなさんも理科を克服しましょう!

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amiママです。こんにちは。すっかりうちの子は夏休みモード。もう元気でなによりです。
中学入試をなんとかさせたいという、ママのもくろみは全く伝わっていないようにも見えます。笑
それでも、一緒に算数の問題をといたり、チェックは欠かさずにしてあげています。
ウチの娘は数字は好きなようですが、時々うっかりミスが時々あるので、ママとしては不安要素たっぷり(>_<)
算数の問題って、うっかりミスのパターンと、知識不足のパターンがありますよね。
計算をしていく時に便利な方法を知っているか、知らないか。中学入試にはかなり大きな差になるんじゃないかな、
と感じます。例えばですが、
0.375×8=
この計算をするのに、時間はどれだけかかりますか?15~20秒ぐらいでしょうか。ウチの子は、なんと・・1秒でできますよ!!
答えは、 3 です。 「0.375×8=3」と覚えているのではありません。暗算でといています。
裏技的なんですが、 「0.375は、3/8(8分の3)だ」ということを知っているからです。
3/8×8=3  これなら、すぐ理解できますよね!

覚えておいてお得なのは
1/8=0,125  3/8=0,375  5/8=0,625  1/4=0,25  3/4=0,75  など。
たかが計算問題でも、中学入試対策になりますから、あなどることなかれ!なんとか、ラクして、ズルして、計算できないかなぁ・・・と考える子は、こういった裏技的方法をすぐに習得し、発見する喜びを味わえます。小さな工夫をかさねて、考えていくことで、算数の思考力は、確実にアップしますよ!

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こんにちは。梅雨真っ只中ですね。四季っていいますけど、5季も6季もあるんじゃないかって思ってしまうamiママです。最近は、娘も2年生の授業にも慣れてきたのか、喜んで学校に行っています。最近はプールでの授業があるので、とても楽しみにしている様子。お勉強よりも、どちらかというと娘は体育会系なのかも・・・なんて思ったりしている今日この頃です。

かといって、中学入試を諦めたわけじゃありません。(私が中学入試をするわけではないんですけどね)中学入試は、高校入試や大学入試と比較すれば、ちょっと特殊なものだと思っています。より幼い年齢での学力や能力が試されるわけですから、ただただがむしゃらに勉強するのではなくて、ある程度、入試に成功する為のノウハウのようなものが必要になってくると思うのです。

そして、中学入試を乗り越えて選ばれた子供たちが集まっている環境で勉強することは、当然、競争意識がみな高いので、当たり前のように勉強すると思うのです。競争が激しいのはちょっとかわいそうな気もしますが、勉強に忙しい中学にはいじめはやはり少ないと聞きますし、最近のいじめはかなり悪質だというウワサも聞きます。学校裏サイトとか、そんなつまらないことで心が傷つけられるくらいなら、必死に勉強に追われるほうがまだいいんじゃないか。親としてはそちらのほうを勧めたいと思うんですよね。
プールで遊ぶことしか考えていないお気楽なお嬢ちゃんに、中学入試のお話はまだ通用しそうにありませんが・・・。笑

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6月になりましたね!まだ梅雨は来てませんけど、もうすぐじめじめするんですよね~
皆さん、いかがお過ごしですか??
うちのamiは先月、しっかり5月病になってくれちゃいました!(T_T)

連休明けから「学校へ行きたくない」なんて言いだして!
「お腹痛い」なんて言った日には、「誰がどこからみても、立派な登校拒否だ!!!!」
と旦那と二人で青ざめてしまいましたよ。

今まで登園拒否も登校拒否もしたことなかったのに今更どうして!?
原因はおそらく旦那の会社のスーパーゴールデンウィークによる連日のイベントにあるかもしれませんね。
春休みとかだったら子供が休みでも親は休みじゃないから、家でゴロゴロ。退屈だから、早く学校に行きたいくらいだったみたいだけど、ゴールデンウィークは親も休みだから、連日キャンプだ水族館だと財布の中が空になるまで出かけまくっていたから。

それもこれも、将来amiが中学入試を受ける時(高学年)になったら、日曜・祝日・夏休みも関係なく勉強しなくちゃいけないから、低学年の今の間に遊ばせてあげようと思った親心が仇となったわけで・・・・。

こんなことなら、来年のゴールデンウィークは家でゴロゴロじゃ< `ヘ´>!!!
とは口が裂けても子供には言えません。
授業参観の後、先生に個別に相談して、先生も気をつけてみていますっておっしゃっていただいて、少しずつ登校前のダークな時間は短くなりつつあります。

こんなので中学入試の休みなしで勉強する時期を乗り切ることができるのだろうか?
ちょっと心配。。。

とりあえず、合格するための読書でもしています。
なかなかおすすめですよ。

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なぜ、ウチの子だけ合格するのか?―中学受験「かしこい塾の使い方」

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amiママです。こんにちは~。
今日は、先日ママ友とお話してたときに中学入試の話題になったので、
今日はそのことを書いてみようかなと思ってます (´・ω・`)

私はもちろん、中学入試推進派!!?だと思うんですが、
そのママ友さんは、中学入試を受験させたいとは思わない、って言っていました。

『超ハイレベルの中学入試に合格するなら、東大や旧帝大レベルの進学率は、
公立高校よりも飛躍的に良いけれど、三教科だけで受験できるような私大受験に関して言うなら、
公立の進学校でも最近はがんばっているし、100人以上の数で早慶に合格するような公立高校も
実際にあるよ!!中学入試をやっている、私立の中高一貫で、これ以上の進学実績はでていないし、
あえて、そんな中学に入試しなくても、本人さえ頑張れば、大学進学も問題ないよ!
公立の中学、高校で十分だと思う!』と言っていました。

う~ん。言わんとするところはわからなくはないのですが。

でも、中高一貫の学校だったら、とても魅力的だと思いませんか?
高校受験だってたいへんですし、一貫なら環境が安定していて、
大学受験にも大いに優位だと思うんですが。
考え方と言うのは違うものですね。これは価値観ですから、おそらくどっちが正しいとか、
そんな話ではないような気がしますが。

でも、私はこどもに対して、中学入試を押し付けるつもりはないし、
娘本人が入試にトライしたい!と思ってくれることを希望してるだけ。
入試を受けたい!この中学校に進学したい!
こどもが考えてそれを選択するなら、支えてあげるのも親の責任だと思うんですよね。

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